創業

設立

資本金

代表者



事業内容








事業所





従業員数

社内活動


1924年(大正13年)

1957年(昭和32年)6月1日

4,400万円

取締役会長     八木 源太郎
代表取締役社長 八木 泰樹             


電気架線金物、配電線金物、地中線金物、   
通信線金物、鉄鋼架台、             
その他金物類の製造販売
溶融亜鉛めっき            
諸機械設計製作                  
損害保険(東京海上日動火災保険株式会社)

本社・本社工場/名古屋市中川区清船町二丁目一番地 
tel (代表)052-361-1226 fax 052-361-1240
南陽工場/名古屋市港区天目町113番地 
tel 052-301-1238 fax 052-303-4031

 44名(平成30年5月末現在)

5S活動・改善提案制度
           


事業内容
金物部門
 永年に亘り当社の業務の主体をなすのが、電力通信関連の架線金物をはじめとする金物製品です。配電線、地中線、通信線金物、鉄鋼架台など、電気エネルギー等の供給を支え、社会の重要な役割を持つ各種金物類。設計から製造まで、永年の実績と培われた豊かなノウハウ、そして最新の技術で信頼度の高い製品を社会に送り出すことを常に心掛けています。

主な御得意先(敬称略・順不同)
中部電力(株)、(株)トーエネック、(株)シーテック、日本ガイシ(株)、日本電信電話(株)、
(株)東海通信資材サービス、富山電気ビルディング(株)、エナジーサポート(株)、関西電力(株)、
矢崎資源(株)、矢崎計器(株)、マスプロ電工(株)、(株)日本リーテック、(株)豊田自動織機







主な製造品
電気架線金物・配電線金物・通信線金物・地中線金物・屋外鉄構架台・
溶融亜鉛めっき・諸機械設計製作

主要設備
普通旋盤、型削り盤、立型フライス盤、ボール盤、タッピング盤
  ねじ通し機、横型鍛造機、フレクションプレス、ねじ転造機
  ローリングマシン、ねじ下絞機、専用下削下絞盤、先裏取盤
自動面取盤、面取盤、ショットブラスト・
 丸鋸切断機、 丸棒切断専用プレス、エキセンプレス
  パイプ穴明専用ボール盤、シングルクランクプレス
      ダブルクランクプレス、NC付レベラーフィード、NC付ビームワーカー
          CO2ロボット溶接機、CO2半自動溶接機、ティグ溶接機、スポット溶接機
       プロジェクション溶接機、自動ネジ切盤、溶融亜鉛めっき設備


アムスラー型20t万能試験機
試験柱
模擬柱
ロードセル(5t)(10t)
亜鉛めっき試験設備
電磁式膜厚計
疲労・耐久試験装置(油圧サーボ加振式)

ライン